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 湯沢湯乃華芸妓物語 9

 (KIKUNO)紀久乃3

湯乃華はこうして一人一人ご紹介させて頂くと本当に多彩なメンバー揃いですね。 安泰だ ♬
特に紀久乃さんは京都の舞妓さんに憧れていただけに思う存分活躍して欲しい存在です。

前にもご紹介した美華さんがミスユニバース秋田のファイナリストっていうから本当に人材の豊富さに驚きます。

見るからに芸事が大好きって感じがとっても良く出ています。 お座敷はおとなしくっては務まりません。そうかと言ってあまり現代丸出しでも務まりません。それはお客様がイメージして遊びに来るからです。

阿部さんは、ただ好きでこの仕事を始めたわけではありません。小野小町と言われるこの町(ゆざわ)で、話題と伝統を観光資源として地域を元気にしたい・・・という使命感のようなものがしっかり後押ししてのスタートと聞いています。

この春、丁度令和の幕開けと同時に波島陽子は私とPFI・PPP協会の理事長を動かし、湯沢で頑張っている阿部さんがいるから応援して欲しい。湯沢を元気にして欲しいと訴え2人は湯沢を訪れました。

百年料亭石川さんで初めて見た舞。 何度も言いますが本当に衝撃を受けました。


紀久乃2

お聞きしたら、なんと紀久乃さんはモデルをやったり司会をこなしたりできるんだそうです!!
舞妓さんが司会!!  市の行事かなにかで是非活躍して欲しいですね。 湯乃華三周年では立派にMCの大役を果されたそうです。マルチな活躍が期待できる有望株。


私の経歴の中に結婚式の司会280回以上というのがあります。あと、市町村の行事、芸能人の司会・ラジオのパーソナリティー等々。 
少しご紹介しますね。

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気づきましたか!? 彼女はそうです、歌舞伎の御曹司と結婚した「三田寛子」さんです。
ラジオの生放送です。(デビュー当時)

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彼女はご存知「松本明子」さんです。 ホテルでのディナーショーで。


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これは「成人式の司会」をしていると頃です。これらは全てカメラがフイルムだった頃のイベントの数々です。

何十年とこうした経験を積んで、MCがどんなに難しいものかをとてもよく理解しています。 私は実に人に恵まれていて、素晴らしいエピソードでいっぱいです。若い人はご存知ないでしょうがNHKに名物アナウンサー高橋圭三さんという方がいました。年末の紅白歌合戦の司会で有名ですね。この大先生に司会のイロハのご指導頂けた果報者なんです私は。 圭三先生は私にとって大切な恩師なんです。
そのお陰で多くの芸能人の司会をさせて頂きました。 三田明、高田みずえ、佐々木新一、せんだみつおさん等々。
せんださんと仲良しになれたお陰で当時巨人軍長島茂雄監督と交流することも出来ました。
司会をすることで好奇心旺盛な私は更に多くの知識を得ることも出来ました。 会場のみなさんを楽しませなければならない使命にプロの厳しさを学びました。

だから紀久乃さんがマイクを持つと聞いて自分事のように嬉しかった。
イベントに進行役はつきものですからね。 偶然か必然か、それとも阿部さんの運が良いのか!!
MCは機転がきかないと務まらない。 MCは何が必要か・・・、そうしたことを知っているだけに「司会をするんですよ・・・」と聞いたときはびっくりしました。今後がとっても楽しみです。頑張って紀久乃さん。


紀久乃

「夢がいっぱいあって毎日が充実しています…」と紀久乃さん。。
素敵な先輩に囲まれて猛特訓中ですが見ていてくださいね。 羽ばたきますよ♬

阿部さんは好きだけでこの仕事をやっている訳ではありません。 京都とのつながりとしっかりとした裏づけの中で、全て本物を追求しながら頑張っています。

阿部さんが持ち続ける「こだわり」と「覚悟」。 これはこの仕事に限らずどんなことにも必要で大切な事柄です。
最初は憧れでも良い。 しかし、それを自分の夢(職業)とするなら、「覚悟」のない者が何をやっても通用しません。
厳しい、辛い・・・と思っているのは「覚悟」がないからです。 だから、好きというのは長続き出来る潤滑油なんですね。
そして、一流を目指す心が「こだわり」です。

阿部さんはそうした「こだわり」を教えているはずです。 紀久乃さんも阿部さんについて行ったら夢は実現しますよ。頑張ってくださいね。







  湯沢湯乃華芸妓物語 8

し乃
し乃ーA

京都の舞妓さんになるのが夢だったりんごの故郷青森県の出身、し乃です。

話しを聞いてみると湯沢湯乃華芸妓のみなさんはみんなしっかりした考え方を持った女性(ひと)たちばかり。 美人製造機といわれる阿部師匠の門をたたいたのはみな正解ですね。

進路を決めるとき、しっかり勉強もしてからと高校・大学に進みその後秋田に引っ越してきた折、たまたま手に取ったフリーペーパーで湯乃華芸妓の存在を知り、「念願だった舞妓になれるかも知れない」と湯乃華の門をたたいたそうです。


舞妓時代、し乃D
(ほとんど同期の佳津那さんと念願の舞妓になって)

子供のころから日本舞踊、茶道、津軽三味線と芸事に関わって来たし乃さん。 本当に芸事が大好きなんですね。なんでもそうですが、「好き」ということが全てです。
特に芸ごとは「好き」が一番成長に導いてくれます。 プロはユニフォームが似合うと言いますが、念願の舞妓からスタートして多彩なスキルを活かし頑張っていますよ。


舞妓時代、し乃C

波島教室にも年間約2000名の外国人観光客の皆さんがやって来ますが、湯沢にもこんな素晴らしい観光資源があるんだから留学経験のあるし乃さんは湯乃華になくてはならない人材ですね。
本職が翻訳のお仕事っていうからインバウンド対応には欠かせない存在でもあります。

これからの秋田県、とくに湯沢が楽しみですね。


し乃ーB

日一日と成長を続けるし乃さん。 なにかしっかりとした覚悟みたいなものを感じます。

芸は積み重ね積み重ねで味が出ます。  お師匠さんも教え甲斐がありますね。

最近外国から日本に行ってみたいと言う観光客の数はどんどん増えています。 私も毎年浅草のお稽古場を訪れる観光客のみなさんに聞いています。「どうして日本に行ってみたいと思いましたか・・・・」と。
その殆どが「日本は美しい」と答えます。その美しさの殆どが「日本人の心」だそうです。 今はネットの時代です。秋田にも今後沢山の外国人がやってきます。

湯乃華芸妓の素晴らしいところは、日本を代表するほどの心の優しさと思いやりでしょう。
言い換えれば人情とも言いますが、それが踊りにも表れているところに私は魅かれたのです。

先にもお勧めしたと思いますが、是非女性軍にも観て頂きたいですね。 女性が勧め評価を下さったら本物です。私は自信をもってお勧めします。
湯沢の男性諸君もこういうお座敷で遊ぶのも粋な日本人と言われる由縁だからまず行ってみてくださいな。

し乃さん、そのときは素晴らしいおもてなしでお迎えくださいね。






  湯沢湯乃華芸妓物語 7

です (KATUNA)KTN-2_20191022123221741.jpg

まるで映画のワンシーンのようですね。

お座敷はこうして始まります。 私が最初にお会いしたときは「佳つ那」と言っていました。 先日、「岡部さん、この度名前を佳津那にしました」・・・と連絡を受けたときは正直さすが・・・と思いましたね。

実は芸能事に関わる演者は「水」にちなんだ名前は最高(運気が上がる)だとされています。 日本舞踊家で波島流家元の波島陽子という名前は私が付けました。 独立前は「森陽子」で活躍していましたが、創流と同時に改名したものです。
「陽子ちゃん」・・・と親しんで頂いた名前さえ変わらなければ大丈夫と踏んでやはり水にちなんだ名前を選んだのです。
もうお気づきですか!? 波は「さんずいへん」ですね。つまり水です。 「津」もさんずいへんということです。

波島の場合、嬉しいことに「波島」を名乗る苗字にまだ一度も出会っていません。 昭和の中頃、東映の俳優さんで「波島進」さんという当時有名な役者さんが居たそうですが、それ以外お目にかかったことはありません。
だからでしょうか、半分は「はしま」と最初呼びます(笑) 「なみしまようこ」です。
この名前で運気はどんどん上がりました。 ですから、「良かったね佳津那にして・・・」と言ってあげました。

今後とも佳津那をよろしくお願い申し上げます・・・ですね。


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私が初めてお邪魔したときに先にご紹介した佳乃華さんと一緒にお座敷に来てくれたのが佳津那さんでした。
私もいろんなお座敷に顔を出しましたが、佳津那さんは素晴らしい雰囲気を持った芸妓さんという感想と不思議なオーラを持った女性です。

まだ他の湯乃華芸妓さんと会ったことないので分かりませんが、これは主宰の阿部さんの最高のプロデュースなんだろうと思います。
阿部さんは「いい女を作る名人」だって聞きましたがさすが・・・です。 大切なことですね。

この踊り、私もスマホ(動画)に収めて生徒たちにことあるごとに見せています。勉強になるそうですよ。刺激ってやる気のある人にはたまらない財産ですからね。


能楽堂

平成最後の舞台を波島はGINZASIX観世能楽堂(銀座)で公演しました。最高の区切りでした。

未来への橋掛かり
元NHKのプロデューサーが 『能でいうと、奥から「お幕(おまぁくう)」と小さな声がかかって両幕があがり、シテが登場のシーン。真ん中を歩めるのはシテだけ。ワキやツレは壁側の片幕しか揚がらず、そのまま端を通って舞台に向かうのです。ですから、この写真はとても貴重ですよ。平成から令和に入ってゆくにふさわしい陽子さんです(出演時は平成31年2月24日))
まさに未来への橋掛かりです』 と嬉しいお言葉を頂きました。
そしたら先日、「岡部さん、私も能舞台に上げて頂きました・・・」 と佳津那さんから連絡が!! きっとこの人持ってるな・・・が私の素直な感想でした。


KTN-1.jpg

自分の居場所を見つけたまさに至福のときのように感じますね (写真:出番前)。

この仕事に就く前は、人生の方向性を見つけたいと思っていた頃で、それまでは誰かが望むような人生を生きていて「生きている」実感を持つことが出来なかったとか・・・!
ところが、そんなときに出会った阿部師匠とのご縁。 ご指導と多くのプロデュースを受け「演じる」ことに生きがいを見出せるようになってきたと語ってくれました。

お姐さんを尊敬し全てに感謝を忘れない心根は真っ直ぐ伝わってきます。「ああ!他のお姐さんにも会ってみたいな~・・・」と思わせる温かさが伝わって来くるから不思議です。
人一倍の努力家ですが、それ以上にとても謙虚で心の優しさに満ち溢れています。


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人には恵まれていると感じているようですが、私が一番言いたかった見本のような女性(ひと)です。何年も何年も「幸せ探しの部屋」を綴って来ましたが、まさにその通りなんです。「人の幸不幸はその人の心がそうさせる・・・・」と訴え続けて来ました。

佳津那さんは、諸先輩の皆さんへの感謝の気持ちに溢れ「まだまだ発展途上で学ぶことだらけですが、今しかできないことをやらせて頂いていることに感謝しながら行けるところまで可能性を拡げたい・・・」 と夢を語ってくれました。

波島陽子もそうですが、秋田の女性は素晴らしい。 こうした湯乃華芸妓のみなさんのような女性(ひと)を秋田美人というんですよ。

阿部さんはこうしたスタッフ(湯沢湯乃華芸妓)とともに地域の活性化を図りたいと腰を上げた訳ですが、行政のみなさんも純粋に町のために頑張っている皆さん(湯沢湯乃華芸妓)とともに素晴らしい湯沢市を創りあげて欲しいですね。

湯沢で頑張っている若者(だんせい)諸君、こんな素晴らしい町の財産を知らないとしたら「人生の損」ですぞ。仲間たちを誘って、とくに女性軍を誘って一度お座敷に行ってみてください。「ああ、こんなにも素晴らしい地元の観光資源(ざいさん)があるんだ・・・」 って必ず気づくはずです。 そして胸を張って我が町を自慢してください。

人を創るのは人です。 町を創るのも人です。 応援してくださいね。





  湯沢湯乃華芸妓物語 6

佳乃華4

(KANOHANA)

日本人形のようですねと囁いている人がいました。  初々しさが余計輝きをまして見えますが、実は私は佳乃華さんの舞いはお座敷で見せて頂いたんですよ。なんとラッキーな!!

しっとりとした舞も踊れば「秋田音頭」なども楽しく踊ってくれました。
次にアレ~っと思ったら今度は太鼓をたたいたりして・・・・。 お聞きしたらレパートリーはなんと30曲を超えるとか!!波島教室のお弟子さんが聞いたら「穴があったら入りたい・・・」と言いそうですね。
おそらく相当な努力家なんだと思います。 波島教室にも80人以上の生徒さんが通っていますが、やはり日舞が好きというだけでやる気が分かります。とくに女優さんになりたいと頑張っているお弟子さんなどお稽古に対する姿勢が違いますよね。

佳乃華さんはきっと相当根性が座っているんだと思います。
「おひとつどうぞ・・・・」と出されたら秋田のお酒もとびっきりの美味しさになるから不思議です。

聞けば佳乃華さんも大衆演劇が大好きだったとか。そして師匠阿部さんの門をたたいた訳です。
好きということが一番大切です。 これはどんな業種・職種でも同じです。 佳乃華さんは伸びますよ。期待していてください。
昨年、襟替えしたばかりの湯乃華で一番若い芸妓さんです。

覚えていてくださいね。 湯沢湯乃華芸妓の佳乃華さんです。


佳乃華3

舞妓時代の佳乃華ちゃん(当時)です。

私が一番興味あるのは、「どうしてこの世界に飛び込んだんですか・・・?」ということです。波島陽子日本舞踊教室にも本当に沢山の若者がその門を叩いてやって来ます。その都度勿論「どうして踊りを習いたいと思ったんですか!?」と問います。ここが一番大切なところだからです。
波島陽子も小学校に上がった頃からNHKの大河ドラマが大好きで大変な時代劇大好き少女だったんだそうです。結局故郷を後にして役者の道を選びましたが大正解。 今では押しも押されもしない舞踊家の第一人者ですもんね。

波島教室の生徒さんも若い人が多いのでこうした衣装で「祇園小唄」や舞妓の踊りをたくさん披露してくれますが、女性には憧れですよね。
先日、波島陽子が振付けビデオ撮影の作品であの有名な「八百屋お七」を収録しました。15歳の役です!!
芸は化けると言いますがそれはすごいものです。 波島は女性ですから分かりますが、歌舞伎の女形、有名な玉三郎さんなどは女性より女性らしい・・・!・最近は七之助君も頑張って板についてきました。

・・・・とは言うものの、やっぱり本物のしかも若い舞妓さんの美しさはとても作れるものではありません。



佳乃華2

いつもは「悪い子はいね~か・・・・」 と子供たちを泣かせているナマハゲたちもさすがにここではすっかり飼われた犬のようにポーズを作っていますがこれがほんまもんの美女と野獣でしょう・・・。

勿論浅草にも芸妓さんはいますよ。 正直、ここ湯沢の芸舞妓たちはとっても素敵な雰囲気を持っています。特にお座敷では大切なことですね。
それはやはり秋田という地域独特の人間性なんでしょうかね。 優しさや思いやりで溢れているもの。そうしたことって踊りに表れるんですよ心の内は !

私に騙されたと思って是非女性を連れて行ってみてください。 まず女性が喜ぶこと間違いなしです。彼女たちは何とか少しでもお客様に喜んで頂こうと日々のお稽古に余念がありません。
隠れた修行を表に出さず、にっこり微笑んでのおもてなし。優雅で粋な遊びに惚れ直されますよ。


佳乃華1


今夜はどんなお客様かな!?
お座敷を前に、胸をときめかせているのはお客様だけではありません。 さあ!今夜も頑張ろうっと。

このように素敵な芸舞妓さんがいるんですよ湯沢には。 このブログを読んだら行ってみたくなったでしょう。そうでなきゃ・・・。
世界が変わりますよ。令和の芸舞妓たちも素敵です。

さあ、佳乃華さん、今夜も頑張ってね。


秋田良いとこ名物たくさん 東北一番だ 金山木山に花咲く公園 美人が舞い踊る
ハー キタカサッサ コイサッサ コイナー


  湯沢湯乃華芸妓物語 5

美華
  美華です どうぞよろしく

まさに秋田美人ですね~!!  伺ったらなんと「ミスユニバース秋田・ファイナリスト」だったんだそうですよ。さすが・・・!

美華(YOSHIHANA)さんはこの湯乃華芸妓が発足したときからの初期メンバー。
なかかなかのムードメーカーと聞いています。 お仕事柄一番大切なことですね。お客で男性ほど面倒な客はいませんからなおさらです。


美華ー4

お名前の通り、美しく華やかで・・・。   美華さんは今年の9月に京都に行ったそうですが、なんと私はその日偶然にもテレビに映る美華さんを見つけました。
なんでわかったかというと阿部さんです。 朝テレビに京都の祇園が大変なことになっているというニュース。つまり諸外国から来る観光客が舞妓さん等の追っかけをしていて業界としても大変迷惑している・・・と言うニュース。
つまりパパラッチですよね!!

テレビ局のみなさんは秋田の美人さんとは思わずに「京都祇園の・・・・」と流していたんですよ。 それにしても我ながらこの瞬間をよく見つけたな・・・と。分かっていたら録画したのに・・・

京都の芸舞妓と言われてもなんの違和感のないのがさすがです。


美華ー1

みなさんもよくデパート等で見かける光景です。
地元の物産・観光大使的な役割としてはとても重要な務めを果たしています。 昔、私の会社のスタッフが「ミスこしひかり」になって大活躍をしたことがありましたが、こんな素敵な秋田美人登場では地元の銘酒も全て完売だったことでしょう。

そういうことなんです阿部さんの狙いは。 
地元の発展に尽くしたいとする心根を湯沢の皆さんももっともっと理解してあげてください。そして応援してあげてください。こんなにも素敵な美人さんぞろいなんですから・・・。おらが自慢の・・・ですよ。

確かに秋田のお酒は美味しい!!  今殆ど冷酒ですが、口に優しい味は女性向きでもありますしね。




美華ー3

見るからにムードメーカー的な存在のようですね。
お客様も美華さんと一緒に是非お座敷遊びに興じてください。 美華さんは正真正銘「秋田岡本新内」を継承している一人です。

お座敷芸は女性客も楽しめる実に素晴らしい文化です。 ご存知のように、湯沢は小野小町で有名な町。
こんな素晴らしい小町がいるじゃないですか!?

多くの女性のみなさんに訴えます。 自慢の文化を継承している湯沢湯乃華芸妓たち。お友達同士で是非一度お座敷に行ってみてください。美華さんたちが待っていますよ。

女性の口コミの方が大きいかも知れませんね。 故郷の宝はここに復活して4年。 こんな素敵な芸舞妓たちがお迎えしてくれます。








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岡部俊雄

管理人 : 岡部俊雄
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